皆さんは自分にあった銀行口座はお持ちでしょうか。シティバンクのeセービングはオンライン専用の円普通預金口座で、あなたの生活を一層便利なものにしてくれるでしょう。
私が銀行口座を作るときのポイントはやはり、すぐに銀行口座が開設できるという点が一番大きいのです。もう3年半ほど前になってしまうのですが、あるオンラインバンクの銀行口座を作ろうと申し込んだのですが、時期が悪いのか、その銀行の対応が悪いのか2週間以上かかってしまうはめになりました。eセービングでは最短3営業日でできてしまうそうで、わずらわしい思いをしなくても良いのは本当に助かりますね。これを機会に口座開設を考えてみるのも悪くないかもしれませんよ?
書評本。それも漫画を中心とした書評である。
当方、結構漫画を読んでいるほうだと思う。膨大に時間はあるが金はない大学生がやることのひとつが漫画雑誌の立ち読みであるからだ。
「よつばと」「GUNSLINGER GIRL」「最終兵器彼女」「働きマン」「闇金ウシジマくん」「皇国の守護者」「ライフ」「もやしもん」「夕凪の街 桜の国」
本書で書かれた書評のうちの1/3〜1/2くらいは読んでいるんじゃないかと思う。
コラムで見られるNHKスペシャルのワーキングプアや格差、フリーターの問題を取り上げている点から、著者がその問題に非常に興味を持っていることがわかる。先日あったNHKスペシャルのワーキングプア第3弾についても、著者のサイトで書かれているので参考までにこちら
本書はあらかじめ、取り上げられた漫画を読まなくともわかるような配慮がされている。主要キャラクターと大筋のストーリー、それを掘り下げたり、身近な事柄に関連付けて説明するのは流石だなと感心させられる。
書評の中で一番印象に残ったのは、「闇金ウシジマくん」である。この漫画を読んだ人はよくわかると思うが、人生を色々と考えさせられる上に半日は鬱状態にいざなう漫画だ。今そこにある現実と、仮想である漫画の橋渡しとなっている書評であったといっていい。私はこの漫画を思い出しながら胸を締め付けられるような感覚に陥る。
書き始めて、ふと思ったが書評を書評するというのはいささか不思議な気分だ。またこういう本も読んでみたいものだ。
魔使いの〜シリーズの第2弾。
「決して暗くなってから読まないこと」

主人公のトムは魔使いの見習い。「魔使い」は魔法使いではありません。呪文を手をかざして唱えたりするわけではありません。常識と先代から蓄積された経験を元に悪霊を排除する職業。
前作を読んでいなくとも、導入部がしっかりしているというのと登場人物が少ないので問題なく読めると思います。もちろん、これを読んだが最後、書店に足を運び、魔使いの弟子も手にとってレジに一直線でしょうけど。
魔使いの弟子の続編となる魔使いの呪いだが、前作では謎多き人物であったトムの師匠である魔使いの過去が明らかとなる。彼の葛藤が後々の伏線になっているので多くは言えないが。
巨大な敵であるベインに立ち向かうトム。悪しき心に囚われてしまったか!?魔女になりかけアリス。魔使い以上に謎が深かったトムの母親の一部がわかる。
子供だけにはもったいない大人だからこそわかるであろう微妙な感情の揺れ動き。また1段、成長したトムを見て勇気をもらいましょう。
次回作でまだ残っている伏線の回収を期待したい。
ワークスアプリケーションズという企業はご存知でしょうか。IT業界で期待の星になろう企業でインターンシップがついにはじまりました。
私は大学生ですが、3年生じゃないので就職活動はしていません。が、近い将来の話なのでおぼろげながら、どのような企業に行きたいかと考えることは多いです。大企業とその他企業といった区分けに囚われずに、自分の実力が伸ばせる土壌がある企業が理想です。そのためにワークスアプリケーションズでやっているインターンのテーマである問題解決能力の発掘は自己分析にはもってこいではないでしょうか。案外、自分自身のことがわからずに過小評価、あるいは過大評価してしまい、己が能力を読み違えることは多々あるのかもしれません。文系理系問わないのも魅力的ではないかと思います。就職を控えた大学生の方はぜひとも参加したいインターンシップであります。
インターネットで、手間いらずで車の買取が可能なグーオク。またまた、flimoで作られたインターネット限定のCMあり。
えー何、このCM!?と一瞬どころか2分ぐらいわけがわからなくなったのだが、あまりのテンションの高さとこの超スピードで全裸になるという地球上で最も役に立たそうな特技に笑った。一番インパクトがあるCMだったので推しておこう。
このCMだけではわけがわからないと思うので補足として、グーオクというのは手間いらずで安心サービス。従来と違いインターネットを介することで中間マージンが発生しないので高く買取をしてくれるわけです。興味のある人はぜひ利用してくださいね。
SBIというと北尾吉孝さんというイメージが強い。ちょうどこの間、何のために働くのかという本を読んだばかりだからかもしれない。
住信SBIネット銀行では、他のところにはない魅力的なサービス、システムがあるそうで、目的別口座というのを持つことができる。それはなんぞや?と訊かれると日々の生活費や教育費といった目的別にラベルをつけて管理できるサービスだそうだ。時代は何でも1本化して効率的に!ということのようだが、逆に細かく分類分けすることで、お金の流れをきちっと管理をすることができるわけだ。
さて、僕の場合なら、この目的別口座をどうするだろうか。まず、実家暮らしなので生活費はなしにしても、日々の必需品が1つ、卒業したら返済しなければならない奨学金を、車の免許とTOEICや他の資格試験のために貯金しているお金と、大雑把に3つぐらいにわけられる。住信SBIネット銀行では目標を決めて、その達成率が確認できるサービスもあるそうなので、少しずつではあるが目標に近づければモチベーションもグーンとあがっていくのではないだろうか。
さらに、住信SBIネット銀行では2008年3月31日まで、他行への振込手数料が月3回まで無料!住信SBIネット銀行同士ではいつでも無料。
1つ持っていれば、何かと便利な銀行口座ではないだろうか。
勉強していると、シャープペンの芯が切れた。赤ペンがない。レポート用紙のサイズが違う。ということがよく起こる。矛盾している表現になるが、「偶然がよく起こる」 往復1時間はかかるだろう大きい文房具屋さんに足を運んでる間があれば、レポートをすすめたほうがいい。試験勉強をしていたほうがいい。
そんなときに、便利なのがぽちっとアスクルというサービスである。これの良いところを1つあげるとするならば、シンプルさではないだろうか。コテコテした映像と、大音量が流れるフラッシュを、早くskipボタンが表示されろ!とイライラする必要がないほどに、スッキリしたサイトだ。ナローバンドでも問題なく使えるサイトは今の時代貴重だよ。
ここでは事務用品だけじゃなくて、日用雑貨まで手に入るときている。家から外に一歩も出ることなく、全てがそろうサービスだ。そして、一番気になるのは送料だろう。1900円以上は送料無料。使い勝手のいいサービスで感心させられる。
Cheezaという濃厚なチーズ味のスナックが2008年2月上旬に発売予定だそうです。あとちょうど3ヶ月である。他のチーズ系のスナックだとチーズ含有率がせいぜい5〜10%なのだけど、Cheezaはなんと50%もあるようで、チーズ好き好きな人にはオススメの商品である。
私がチーズを食べたくなるのは、アルプスの少女ハイジを見たときと、酒があるときの2つ。デパートの地下にあるちょっぴり豪華な酒屋さんにある変わったチーズではなくて、スーパーとかにあるような無難な味というか素朴な味のチーズのほうが体に受け付ける。食に関しては保守的なところがあるからなのかもしれないが。濃厚でチーズに近い味が口の中に広がるようなスナックなら、本物のチーズと変わって、このスナックに変えてもよさそうだ。スナックだから生もののチーズより保存は利くという最大の利点がある。
先行プレゼントキャンペーンがあるそうで、文字通り、さきどりでCheezaが食べれるキャンペーン。チーズ好きはぜひとも応募を。
さっき書いたエントリーでも取り上げたんだけどflimoってサービスが面白い。
ウィルコムのCMをflimoで公募したらしいんだけど、その中で3作品ほど受賞した作品を閲覧して、一番気に入ったのが上記の動画だ。1回目見たときはほんまにCM!?と思ったけど、何回も繰り返し再生していると笑えてくる。もちろん、ただの笑いじゃなくて自嘲に近い。未来、僕がするであろう就職活動もこんなぐうたらな感じになりそうな予感がひしひしと沸いてきたからである。人事じゃないよ、ほんとに。
他、受賞の2作品は下
Advanced/W-ZERO3[es]というのに興味が沸いてくる。某ニートさんがW-ZERO3でブログを更新していたのを覚えているのだが、パソコンに近い機能を持ち運びできるのは便利なのだろう。私のケータイについているフルブラウザーでもパソコン向けのサイトは見れるのだが、いかんせんパケ放題とは別枠のパケ代を支払わなくちゃならないんで使ったことがない。名刺をデータ化したり、就職活動が終わったあともビジネスに使えるなら買っても損がないモバイルなのだろうね。
最近は、液晶ディスプレイが大きくなって発色もよくなっている。私がはじめたころはCRT15インチの小さい画面とにらめっこしていたのが懐かしい。
今使っているD社の液晶ディスプレイは、ドット欠けがあるし、光沢液晶があまり好きじゃない。色彩というには少し貧弱な気がするのは気のせいではないだろう。DVDを購入してパソコンで見るとどうしてもテレビには劣ってしまう。でも、作業しながらDVDも見たいということで我慢半分で見続けているのだが、そろそろ買い替えか買い増しを検討しなければならないのかもしれない。値段的にも性能的にも今がその時期だと思うわけです。
NECの液晶ディスプレイでは見る角度が関係なく、美しく映るIPSパネル搭載で、独自に開発された専用画像処理ICにより色ムラを補正してくれる機能つき。最大表示色1677万色と高画質。
これ見ると買いたくなる不思議。
ミズノがなかなか面白いキャンペーンをやっていたので1つ。
flimoという一般の人でもCM作って報酬をもらえる画期的なサービスの中で「熱い」「寒い」というテーマでブレスサーモのCMが作られたそうで、栄えある受賞作品の中一番興味を引いたのが上記の動画である。
手書きっぽくて味のあるなのだが、北風と太陽をもちいてブレスサーモとはどういったものであるかをわかりやすく表現している作品だなと関心している。とても素人が作ったとは思えない作品のクオリティの高さに驚かされます。
このブレスサーモという新素材は、発生する汗、水分を吸収して発熱してくれるそうです。また、衣服内を2℃ほど高めてくれるので、この冬にはもってこいかもしれません。
ブレスサーモを買うなら、ぜひMIZUNO SHOPで。