2007年10月31日

新宿直通16分! 武蔵野の美しい丘に全570邸の『深大寺レジデンス』誕生

明大野球部グラウンド跡地に立った
利便性最高のマンション深大寺レジデンス

新宿まで16分、渋谷まで15分、東京まで29分って
すっごいいい立地条件だなと素人目に感心していたわけだが
さらに、小中学校までも徒歩1分とは
これはまさに、8時起き、8時15分出という夢の通学が叶う
すばらしいところ。このマンションに住みたかったな・・・。

10以上の多彩な共用施設がついてるそうですけど
なんと、フィットネスクラブがあるじゃないですか。
運動不足な方にオススメというか
最近のマンションにはこんなハイテク機器がついてるの!?と
驚かされるばかり。
これなら、ジムにかかる金もめんどくさい移動もなくなるわけだから
最高ですよね。

あとあと、ジャグジーバスや檜風呂もあるって
ここ高級ホテルかよって感じでうらやましい限り。

いつかこんなマンションに住めるといいな。


at 21:22 | Category : メモ | Comments [1] | TB [0]
常夏の楽園フィジーに行こう! 〜6万円で行ける一週間激安語学留学〜

大学生になって時間もできて
海外旅行にいこうかなと考えてるんだけど
ココってところが案外少ない。

暖かくて、治安のいい
フィジーはなかなか魅力的。

さらにフィジーのいい点は
英語圏なので旅行だけじゃなくて
語学留学も兼ね備えているのがすばらしい!

私の場合は最近、海外旅行で
気になっている国というと一番は台湾なのです。
インスタントメッセンジャーで知り合った
台湾の友人から訊くと
料理が安くておいしい、親日で優しい人が多い、
何よりアジアなので近い!
唯一、英語圏じゃないのが残念ではあるのですが。

その点、フィジーの場合は安心ですね。
サウスパシフィックフリーバードでは
短期留学、1週間で59800円と
1月バイトすれば、楽々貯められてしまうほどの
お金で人生における貴重な体験ができるわけです。
これを機会に一度、外の世界に足を伸ばしてみませんか?


at 20:25 | Category : メモ | Comments [1] | TB [0]

2007年10月30日

特別な人と過ごすクリスマスの夜。あなたはどんなプレゼントがほしいですか?

クリスマスまで約2ヶ月。クリスマスプレゼントはお決まりでしょうか?
アンテプリマおなじみのワイヤーバッグなんて
おひとついかがでしょう。

といってみたものの、僕は男なので
このようなバッグを持たないわけなのですけど
もし、人に送るとするならば!と考えると
結構悩んでしまいますね。

ズブの素人なので一見しただけではなんともいえない
ということで、アンテプリマのサイトから
ワイヤーバッグ診断というのを
受けて1つ決めてきました。

INTRECCIO(イントレッシオ)というバッグがどうも
僕とともにする運命が高いバッグのようで
どんなのかというと、色はシルバーとブラックで
メタリックな感じのデザイン。
カゴ型タイプと荷物を結構運べてしまう優れものなのです。
なるほど、なかなかいい診断と感心感心。

やっぱり、クリスマスプレゼントという
一大イベントでの贈り物となれば
自分が欲しい、使いたいと思えるような
すばらしいものを人に贈って使ってもらいたいじゃないですか。
そんなわけで、もしクリスマスプレゼントを贈るならば
INTRECCIO(イントレッシオ)に決まり!

ANTEPRIMA|MAKE THIS CHRISTMAS SPECIA


at 22:21 | Category : メモ | Comments [2526] | TB [0]

2007年10月29日

防寒だけじゃもの足りない! コロンビアのアウトドアアイテムでこの秋冬をオシャレに楽しく過ごそう!

最近、めっきり涼しくなって
冬の準備をしなければならない季節になりました。
そろそろ、衣服の1つも新調していい時期ではないでしょうか。

アウトドア製品といえばコロンビアという印象を持っている人は多いと
思うんですけど、良いデザインのものが多い!

もともとの得意分野のアウトドアということで
耐久度は抜群で、防寒具としても満点を与えてもいいわけですが
それだけじゃなく、見て楽しめるという強みが加わった感があります。

個人的に気になっているのはヘッジホグなのですが
一言でいうと様々なシーンで履ける便利な靴です。
私ならばこれから冬の時期に入っていくので
スキーやスノボーにいくときに一足持っていきたくなります。
寒さ対策にも問題なし、このデザインなら結構
服にも合わせやすいんじゃない?と感じますね。
ちょっとお外にお出かけのときに街履きとつかえて
応用が非常に訊くのが魅力的。

値段は6500円+taxと10000円+taxの2商品があるようで
これらの機能、特徴を考えてみると、
高いなんて言葉はまず頭の中に浮かび上がりませんよ。
一足で様々なシーンを演出できるので
元は取り返せると思います。

コロンビアは本当に面白い商品を出してるなと感心感心。


at 09:36 | Category : メモ | Comments [2632] | TB [0]

2007年10月23日

「050あんしんナンバー」新登場 電話番号を教えて安心!ずっと使える!

なるほど、この情報化社会の中で面白いサービスも考えたものだ。
050あんしんナンバーは電話のかけ手と受け手の間に立ってくれて
便利な機能と個人情報保護ができるサービスのようだ。

留守番電話を預かったことをメールで知らせてくれるか
あらかじめ指定しておいた番号につないでくれるサービスが基本機能。

また、非通知や拒否した番号をブロックしてくれるオプション機能のついた
050あんしんセットも魅力的だろう。

セキュリティ面からもそうdがあ、電話番号が変わった際でも
このサービスを利用すれば、繋がらないということはなくなるのは
非常に便利だ。
値段も割安であるし、入って損はないサービスなのだろう。

なお、この情報はプレスブログより取得したものです。



at 20:18 | Category : メモ | Comments [5] | TB [0]
ScanSnapはワンプッシュで一押しぃ〜! 知らないなんてもったいない!!

ちょwwwwwww動画見て吹いたとはまさにこのことだろう。
PFU ScanSnapという画期的な商品のCMなのだけど
ルー大柴がツボにはまって、終始ニヤニヤしながら見てしまった。

とまぁ、このScanSnapの便利な点は
そこらに散らばってしまっている書類を整理できる点にある。
紙をはさんで、ボタンをぽちっと落とすと完了。
難しい操作等一切いらないのもいい点である。
スキャンされた書類は、デジタルデータとしてパソコンに残る優れもの。

個人的ではあるのだが、S300のほうが小型で使い勝手よさそう。
外に持ち出しも可能なぐらい小さい。
1台ほしくなります。

動画をおいときますね。



at 20:08 | Category : メモ | Comments [3] | TB [0]

2007年10月17日

書評 「今日の早川さん」

これがビブリオマニアの生態!?


今日の早川さん

Amazonで購入
livedoor BOOKS
書評/SF&ファンタジー

本好きどころか、マニアの域に達した
5人の女の子たちの日常が面白おかしく書かれた「今日の早川さん」
登場人物のプロフィールはこちら

値段は1000円+taxで漫画としては高い部類と思われるが
オールカラーで紙質よさげなので、妥当な値段といえば値段である。

残念ながら、当方はSFやホラーは門外漢なので
わからないネタ多し。
本書を手に取る人も私と同様の方が多いと思われますが
元ネタを知っていなくとも、ついていけるようになっているので
ご心配なく。
詳しい方も、あるあるといいながら楽しめるはず。

最近よくあるブログ発で書籍化した
ものと思ってもらっては困る。
かなりの書き下ろしがあって
それだけでも購読する価値があるというもの。

流れ的に続刊は期待できなそうだと思っているのだが
わずかな期待にかけて、早川書房さんにはがんばってもらいたい。
そうそう、今日の早川さんをよく早川書房さんが出版までこぎつけたなと
考えると口元がニヤけてしまう。

ブログで読んでいる人ならば、本書のラストは驚愕ものだろう。
早川さんにも幸せになってもらいたいと願うばかりだ。


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at 23:16 | Category : SF , 書評 | Comments [8] | TB [0]
洗練されたデザイン、タッチパッドが新しい L704iがNTTドコモから10月発売予定!

当方もdocomoのケータイを使っているのですが
LG電子からL704iという新機種が10月に出るそうです。

chocolateというケータイのようで
全世界で1400万台以上売れているそうで
シンプルかつ年齢を選ばないデザインで
White、Black、Wineの3色のようです。

デザインだけでなく、機能においても優れていて
ミュージックプレーヤーももちろん付いています!
音楽番組を自動でダウンロードができるミュージックチャンネルつきで
ミュージックライフを堪能できること間違いなし。

他にも機能がもり沢山のchocolateは目を離せません。


at 20:03 | Category : メモ | Comments [9] | TB [0]

2007年10月07日

書評 「地球を斬る」

ネット上で無料で見れる読み物を書籍化した中で
最も価値のある1冊。
ビジネスのお供としては最高だろう。

地球を斬る
地球を斬る
  • 発売元: 角川学芸出版
  • レーベル: 角川学芸出版
  • スタジオ: 角川学芸出版
  • メーカー: 角川学芸出版
  • 価格: ¥ 1,680
  • 発売日: 2007/06
  • 売上ランキング: 2557
  • おすすめ度 4.5

本書は「フジサンケイ ビジネスアイ」にて佐藤優氏が連載されているコラム。

ネット上であがっているものとの違いとして
キーワード解説と検証がついている点が最大の違いだ。
時事問題、外交問題に疎く、ニュースで耳にする程度で
大して意味もわからない用語を懇切丁寧に解説している。
そして、筆者である佐藤優氏による独自の鋭い目線からの検証に尽きる。

個人的ではあるが、最も興味が沸いたトピックとして
ロシア流"暗殺術"というのがあった。
リトビネンコ氏暗殺事件の裏側を読む筆者の切り口は悪くない。

このシナリオで政府が暗殺することはないそうで
諜報の世界では誰も得のないことはしないそうだ。
暗殺ならCIAなら交通事故、KGBなら自殺に偽装するケースが多いようで
そして、筆者も一服盛られた経験ありというのが笑えない話である。
過激な推理であったために
このトピックの反響が大きかったそうな。

この本で、昨今の時代の流れを感じてみるのも悪くないかもしれない。


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at 15:13 | Category : インテリジェンス , 書評 | Comments [8196] | TB [0]
書評 「秘伝 大学受験の国語力」

入試で求められる正答力とは何か!


秘伝 大学受験の国語力 (新潮選書) (新潮選書)

Amazonで購入
livedoor BOOKS
書評/教育・学習

ほんの少し数年前に、私が大学受験勉強していたときに
本書と同じ著者が執筆した「教養としての大学受験国語」で
現代文の扉を叩いたのを思い出した。

本書は大学受験のおいての現代文の対策本ではない。
現代文の問題集をする前に一読して、
出題者の意図を理解しておくものだろう。
「教養としての大学受験国語」とともに
利用すると、現代文という大海の地図が見えてくるのではないかと思う。

第一章から身近な社会問題から
早稲田、慶応、G-MARCHといった
ほとんどの人が一度は耳にした大学を取り上げて解説している。
導入から一気に引き込まれてしまう。

そして、第四章、私立大学受験国語は二項対立整理能力
第五章、国立大学受験国語は文脈要約能力と
最後まで、休憩させない、飽きさせないようになっている。

現代文の問題が、そこいらにちりばめられていて
人間の性として、それを解きたくて仕方がなくなる。
後の解説を読んで、何でこの問題を間違えたのかと
頭を抱えてしまうかもしれない。
しかし、最後までやり抜けば
最低限の国語力がつくようになっているように感じた。
それを考えると1260円(税込)は激安といっても過言ではない。
受験生だけに使わせるにはもったいない一冊である。


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at 11:46 | Category : 語学 , 書評 | Comments [2] | TB [0]

2007年10月05日

サビない毎日へ 「野菜と果実の健康レシピ ビューティーミックス」 ミニッツメイドから新発売!

悲しいかな、普段の食生活だけで
必要な栄養素を全部とるのは中々難しいですよね。
朝寝坊して、朝ごはんがとれない!なんてことも多々ある人には朗報。

9月24日にミニッツメイドから発売されたビューティーミックス
足りない栄養を補充してくれます。
主に、ビタミンC、ビタミンE、β-カロテン、ポリフェノール、
そして、1日分の緑黄色野菜が含まれています。
アンチエイジング効果も期待できるのもすばらしい。

そんな私は健康のために何をしているかというと
食事+サプリメントを飲んでいます。
体の栄養が足りない分はマルチビタミンをとり、
脳の栄養にはイチョウ葉エキスと核酸で補充。
そして、毎日かかさず1時間程度のランニングをしています。
摂るだけじゃなく、動かして悪いもの排出する。
何事もバランスバランス。

ビューティーミックスは味もおいしそうで
手軽に栄養を摂れて体にいい。
これにスイッチしようかと考え中です。
こういう毎日の積み重ねが、サビない毎日へ繋がっているのではないのでしょうか。


at 23:20 | Category : メモ | Comments [9393] | TB [0]

2007年10月04日

書評 「マハラジャのルビー」


マハラジャのルビー

Amazonで購入
livedoor BOOKS
書評/SF&ファンタジー

舞台は1872年の英国、16歳の少女であるサリー・ロックハートの物語。
不運にも事故で父を無くし、遠縁の親戚に引き取られていくところからはじまる。

本書は、ご親切に導入として当時の背景の説明もしてくれている。
世界史に疎い人も抵抗なく、読めるのではないかと思う。
その一方で、小学生が読むには少し辛いように見受けられる。

主人公のサリーは魔法が使えるわけでもないし、
派手なアクションをするわけでもないが話に引き込まれる。

運や才能に任せた強引に解決するのではないところにある。
もちろん、彼女が能無しといっているわけではない。
彼女は、そんじょそこらの男以上の実務の能力を兼ね備えている。
そして、主人公の意思の力が見て取れるところにあるのだろう。

本書を子供にとらせたとき、どう感じるだろう。
勧善懲悪物語として、サラっと読みすすめてしまうのはもったいない。
勇気のなんたるかを感じ取り、心の奥底にしまっておける。
本書はその役割を十二分に発揮できる良書である。


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at 22:12 | Category : ファンタジー , 書評 | Comments [5] | TB [0]